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アンリアル トーナメント3

価格: ¥7,140
カテゴリ: Xbox 360
ブランド: エレクトロニック・アーツ
Amazon.co.jpで確認
EPIC GAMESの人気FPS『アンリアル トーナメント 3』がXbox 360に登場! 今回は、シリーズ初となる「キャンペーンモード」が搭載されており、高精度AI によって1人でもオンラインさながらの戦略バトルが楽しめる。最大16人で楽しめるオンライン対戦&協力モードには、「デスマッチ」、「チームデスマッチ」、「キャプチャー・ザ・フラッグ」といったオーソドックスなもの以外に、乗り物を使ってフラッグを奪い合う「ビークル・キャプチャー・ザ・フラッグ」や、チーム単位で基地に攻め込んでフラッグを奪い合う「ウォーフェア」など多彩なモードが用意されている。なお、Xbox 360版には画面分割対戦&協力プレイ、新キャラクター2名、シングルモード用の新マップ5種類といった追加要素がある。

http://dol.dengeki.com/
今までにないハイスピードFPS ★★★★★
近未来な雰囲気のFPSです。このゲームはゲーム展開のスピードがはやく、テンポが良いので、敵を連続で倒した時は非常に気持ちいいです。あと[インスタントアクション]と呼ばれるモードはオンラインの環境がない人でもCPUを入れることによってまるでオンラインしてる感じを体感出来ます。また、このモードはミューテーターと呼ばれるいわゆるゲームにちょっとした特殊な効果を設定でき、例えば敵を沢山倒すと頭が何故かでっかくなるものや、(逆に倒されすぎると小さくなります)敵を倒すたびにスロモーションなるようにしたり、ただでさえ速いゲームなのに更にゲームスピードをあげることも出来ます。とても面白いゲームですけど、オンラインが日本隔離ってどゆこと?元々海外のゲームなのにこれが非常に残念でなりません。
フレンドとの対戦が熱い ★★★★☆
昔からの有名シリーズだけあって面白いです。
なんといっても動きが速い。感覚的にはHALOの2倍速くらいでしょうか?
弾速の遅いものなら発射されたのを見て避けられます。
パブリックマッチは隔離サーバーなので過疎ていますが、プライベートマッチでフレンドらと熱い対戦を繰り広げるにはうってつけの一本。
値段も下がっているのでお勧めです。
名の通りスポーツFPS ★★★★★
スピード感、全体的なつくり、操作性。どれをとっても悪くはありません。
シングルもまるでマルチでやっているかのような仲間AI。

ただ、問題は隔離サーバーなので人がいないということです。
日本人は飽き性ですので、ブームの去ったゲームでのオン実績は解除不可と考えたほうがいいです。オンラインで人がいないので実績が・・・・
確かに面白い、確かに斬新、しかし・・・ ★★★☆☆
いわゆるスポーツ系FPSで、CoDやMoHなどに代表されるリアル系FPSの対極です。
サイバーでメカメカしいいかにも洋ゲーらしい仕上がりのゲームです。
超人的なアクションや数値化されたHPなどはスポーツ系の特徴ですね。

アンリアルエンジンということで、やはりグラフィックに関しては非常に優れています。
ゲームとしても武器の種類が豊富でやり応えはあります。
いくつもの兵器に乗り込み、対戦相手を蹂躙しまくれば脳汁出っ放しでしょう。

確かに面白いのですが、オフラインのキャンペーンモードには疑問を抱きました。
戦争がテーマのストーリーがバックボーンとしてあるはずなのに、彼らは戦争ではなくなぜかシューティングの試合をしているのです。
あのサイバーで激しいアクション、巨大兵器との熱いバトル映像などを見れば「ああ、これは戦争してるんだな」と思います。
しかし、実際は狭いステージで特定メンバーが撃ち合ったり旗を取り合ったりしているだけの”試合”をしているに過ぎません。
「殺害された!」というテロップが出たのに何事も無かったかのように即復活とは、本当に戦争してるのかよと、ひたすら首を傾げてしまいます。
まずオンラインがメインであるゲームなので根本的な問題はないのですが、ほかのリアル系FPS作品のようなキャンペーンモードを期待すると大きく損をするでしょう。
あくまでスポーツFPS、オンで他人と競うためのゲームです。
オフは予行演習と思って進めてください。

私はこのシリーズが初めてで、内容は映像や公式サイトを軽く見て購入を決めました。
リアル系のような、”試合会場”ではなく”戦場”を駆け巡るようなキャンペーンを期待して買ってしまったので、今は大変後悔しています。
これは演習だ、そのうち戦場に出るだろう、と思ってやってましたが、攻略サイトを見たら永遠試合らしいので萎えました。
キャンペーンはどーでもいい、オンラインのサイバーで未来的で激しいバトルを展開したいって人にだけお勧めしたいですね。
まだ発売して1ヶ月ですが、中古はすでに3000円以下で取引されているところもあるので、手に入りやすいとは思います。
実在しない勝ち抜き試合 参 ★★★★★
今までBF2、HALO3、CoD4、BFBC、TF2と、色々なジャンルのFPSをプレイしてきましたが、
ここまで初プレイの衝撃と感動が大きいゲームはありませんでした。

とにかく走り回りましょう。戦略的キャンプなんて、ただ詰め殺されるだけです。
とにかく飛び回りましょう。自由度の高い戦闘を存分に堪能するために。
とにかく技術を身に付けましょう。一瞬の思考回路とエイムが全てです。

『これを凌駕するものなく、
これを先駆するものなく、
これに匹敵するものなし。』

パッケージ裏の宣伝文句ですが、その通りです。簡単にこの言葉を使ってしまいますが、これはまさしく『神ゲー』。
もちろん個人的にそう感じただけであり、合う合わないは他FPSに比べて激しいとは思います。UTシリーズは他はあまり知りませんし。
ですが、xbox360のシューティングでここまでパワフルでハイスピードな、いわば戦闘技術そのものを楽しめるゲームはないと思います。

その趣向を面白いと感じるか否かは人次第。自分にとっては・・・もう分かりきってますね。

しかしこのゲーム、全然売れてません。また日本は隔離サーバーです。
よほど良い時間帯出ない限り、オンラインの部屋が埋まる事はありません。
本格的過疎、それだけが非常に残念。 ・・・・アジア版も買おうか悩み中。