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バック・トゥ・ザ・フューチャー 20th アニバーサリーBOX [DVD]

価格: ¥15,540
カテゴリ: DVD
ブランド: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
Amazon.co.jpで確認
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これを買えば、バック・トゥ・ザ・フューチャー出来るかも ★★★★★
最近BTTFにハマり、DVDが欲しくなって今は半額近くのDVDBOXを購入しました。 BTTFファンにはたまらない特典だと思います!
お気に入りはドクからマーティへの手紙ですね!デロリアンも細かく作られていてよかったです。
本編は声優はDVD版の声優さんでトリミングは修正されているようですね。 私は山寺さんの方で先に見たので復刻版よりDVD版の方がよいのですが…
最近発売されたBOXと迷ったんですが、DVD本編の内容はほとんど変わらないし、特典が欲しくて20thの方にしました。値段は20thの方が上ですが。

本当にBTTFは今も世代を越えて映画界で誇れる素晴らしい作品だと思います!私の場合は特に、BTTFが放映された時期は生まれていませんでしたから。本当に世代を越えて愛されていると思います。

BTTFファンは絶対にこのBOXは買うべきだと思います!
自分史的にはNo.1作品 ★★★★★
1985年、最初に本作を観た時の衝撃は今でも忘れない。序盤は当時よくあったブラッドパックの恋愛ものかと思いきや、マーティが1955年にタイムスリップした瞬間から、観ている我々とともに大冒険が始まった。そしてそれは、約四半世紀が過ぎようとしている今でも鮮烈な記憶として残り、間もなくして発売されたLDは家宝となった。時代はデジタル化してDVDになってもせっせと買い続けて(色々なバージョンが出るんだ、これが)、ようやく最終版と思われるのがこのBOXだ。またブルーレイで出たら買うけど(笑)。2,3は自分としてはどちらでもよい。ヒットしたから作った商売主義の作品よりも、やはりオリジナルである。評論家的には「市民ケーン」が史上最高作品といわれるが(それはそれで否定しないけど)、自分史的には圧倒的にNo.1作品である。もうこの座が動くことはない。これからもの凄い作品が現われても、よくて2番目(笑)。「チクタクチクタク」という時計の音に合わせて「スティーヴン・スピルバーグ プリゼンツ」とクレジットが出て、ラストのアンブリンロゴが出るまでムダなシーンが全くない奇跡の作品は、50年、100年経っても代表作として世に残っていくだろう。ユニヴァーサルスタジオのアトラクションもよいが、ぜひ未見の方は「体感」してほしい。同じ時代に生まれた自分は幸せである。「風と共に去りぬ」は伝説にしかならないけれど、本作は自分が語り継げるのだから。名作中の名作と断言してしまおう。
特典目当てでした ★★★★★
トリロジーボックスの初回版を持っていたにも関わらず、こちらも買ってしまいました。

特典につられたと言えばその通りなんですが、何より欲しかったのは、ドクがマーティへ宛てた手紙のレプリカでした。どうせなら、パート1でマーティがドクへ宛てた手紙も付けて欲しかったですが。
新たに追加された特典ディスクに、海外版にしか収録されてなかった「パワー・オブ・ラブ」のPVと、「バック・トゥ・ザ・フューチャーの秘密」が入っているのもポイントだと思います。

単品売りや他の映画とのセットでも売られていましたが、この映画に限っては三部作セットで買うのがお勧めではないでしょうか。
やはり名作ですね。 ★★★★★
 この3部作は当時劇場で見ました。衝撃のパート1からはじまり、わくわくしたパート2、期待を胸に見たパート3。どれを見ても当時劇場で見ていた自分と同じ気持ちにさせてくれる作品です。その設定の緻密さは何度見ても面白い。物語の終わらせかたもスマートでよかったと思います。どんなに名作でも終わりかたを誤ると駄作になってしまいますからね。主役のマイケルJフォックスは今でも好きな俳優の1人だけに、現在闘病中である彼を思うととても悲しいですが、元気だった頃を映像で再び見ることができる当作品は永久保存版として買いだと思います。まさに笑いあり、感動あり、そしてドキドキわくわくするこの作品はスピルバーグ作品の中で最も面白く、そして名作であると思っています。まだ見ていない人はぜひ見るべきです。
超名作! ★★★★★
とにかく映画史に残る名作でしょう、とても20年前の映画とは思えない。
この映画のパート2で「未来」なんていわれてた2015年はもうすぐそこです(ホバーボード開発されそうにないですね・・・)もうすぐこの映画の1985年と1955年と同じ時間がたちます。
それでも!決して色あせない、傑作です!

特典ディスクの他に色々付録が付いててまだ観てない人もビデオでしか持ってない人も十分楽しめます。
何年も前からビデオで繰り返し観ているので未公開シーンを観たときは新鮮でした。

パート1からパート3までで2015年から1885年まで130年ものの間を行ったり来たり移り変わる町の風景とか面白いです。
ある時は空飛ぶ車に乗ったり、またある時は西部劇みたいに決闘をしたり、子供から大人まで十分楽しめます。

個人的には1のラスト、主人公がパーティーでチャックベリーの「ジョーニーBグッド」を演奏するシーンが大好きです。
50年代にロックなんてまだ知られてませんからこのパーティーでの演奏を聴いた(正確に言うといとこが電話越しに聴かせた)チャックベリーがこの曲を発売しロックンロールの時代が始まったという設定になっております。